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当社有線コールシステムと比較して大幅に費用削減に成功!
以下のような導入事例の場合、無線(ワイヤレス)対応かつ、オプションとしてIPカメラ52部屋に付けたにもかかわらず、30%の費用低減を実現!

■ 導入施設規模

フロア 3階
居室 52部屋
ベッド 58式
トイレ 58箇所
浴室 3箇所

■ 導入内容

無線コールボタン 119台
スマートフォン端末 8台
オプション IPカメラ:52台

「当社有線コールシステム」と比べ
30%の費用低減を実現!


コール呼出し時の部屋状況を見える化、優先度を判断できます。 コールの呼び出し状況を映像で確認しながら対応可能な「カメラ連携コールシステム」により入居者の顔を見ながら対応できるため、緊急度に応じて優先順位を付けた対応が可能となり、介護現場の業務効率が変わります!!

■ 通知の流れ

1.呼出コール*押下
呼出コール押下
* 無線(ワイヤレス)コールボタン
2.スタッフのスマートフォンに一斉通知
スタッフ全員のスマートフォンに一斉通知
スタッフ全員のスマートフォン及び管理パソコンに「居室名」「入居者様名」「コールの種別(呼出コール / マットセンサー / 赤外線センサー等)」が一斉通知されます。
3.スタッフが対応
タッフが対応
スタッフはコールに対応します。
※IPカメラと連携させることで映像を確認することも可能です。

■ コールシステム発生時

ナースコール発生時のナースコール画面
  • コールの発生場所、種類、時間、入居者様名を表示
  • コールの種別を直観的に区別できるようアイコン表示
  • 最新のコールを一番上に表示
  • 同時に発生しているコールを一つの画面に複数表示

■ コールシステム対応時

ナースコール対応時のナースコール画面
  • コールのタップで対応するかどうかの再確認画面表示
  • コールの対応スタッフを記録
  • 直近の対応履歴を確認可能

スマートフォンで内線、外線電話環境を構築! スマートフォン1台でコール受信・電話を集約 固定電話で受けた外線をスマートフォンに転送可能 固定電話とスマートフォン間での内線を実現 スマートフォン同士での内線ではスタッフ名を選択しての内線が可能

IP電話を採用、電話交換機不要の仕組み

睡眠見守りセンサー、離床センサー、非接触型バイタルセンサーとの連携により業務の効率化を図ります。


IP電話を採用、電話交換機不要の仕組み

全床カメラ設置する事により、全居室の状況をカメラでモニタリングしたり、スタッフのスマホから特定の居室の映像を確認する事ができます。 これにより、夜間の入居者様の行動を映像で確認できるため、夜間業務の業務効率が大きく変わります。

IP電話を採用、電話交換機不要の仕組み